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8月30日(金)M「オペラ 銀のロバ」こんにゃく座

原作:ソ-ニャ・ハ-トネット、台本:いずみ凛、作曲:萩京子、演出:恵川智美、俳優座劇場。
 ”森の中でふたりの姉妹マルセルとココは。戦場を逃げ出してきた一人の盲目の兵士と出会う。兵士はちいさな銀のロバを持っていた。そのロバは病気の弟が兄へ渡した幸運のお守りだった。・・海を越えた故郷の国へ兵士を帰してあげようと、兄パスカールを巻き込んでの姉妹の冒険がはじまった。
 このオペラは子供たちに観せる、聴かせるのが主眼の作品だが、まずは子供と元子供こ観せるスタート公演だ・・。シンプルな舞台でピアノ一台、5人のうた役者たちのうたも芝居もきちんとまとまって、絶妙なアンサンブルで物語の魅力を引ききだした。・、これからこの舞台に接する子供たちにもとても強い印象を与える作品になると思う・・。
 物語を支えるうたの力がここ数年、メキメキそれぞれのソリストが目立ってきて、とくに合唱・群唱の弥勒が格段に増幅してきた。大石哲史さんが、パンフで書いていた(「アンサンブルの妙」)が、近年”萩(京子)のオペラ作品のなかに「ん?これはやっかいだぞ!むづかしいぞ」と思えるような・・・不可思議かつ成功すれば「なんて素敵な空間に私はいるんだ。ここにずっと立ち止まっていたいいなあ!と感じるハーモニーが随所に現れるようにんなってきたんです”音楽のことはわからないが、異種の組み合わせの意想外の効果・・・、こrが近年のこんにゃく座の成長の要素のひとつなのだろうか、つまりは物語は音楽の湧出の源泉であるが、体感するのは絶大に音楽なのだと、当然すぎるにしても、そう感じさせる舞台だった・・・。
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by engekibukuro | 2013-08-31 08:25 | Comments(0)  

8月29日(木)S「鑑賞者」(構成・演出:小野寺修二)

あうるすぽっとプロデュース、あうるすぽっと。
 コミュニテイ・アートの普及に尽力してきたあうるすぽとが、都立大塚ろう学校ならびにそこに通う児童の保護者たちと立ち上げたワークショプ「音のない世界に遊ぶ」にマイム・アーテイスト小野寺修二を講師に招き、ろうの生徒たちは基本的なマイムの動きを学んできた・・。この「鑑賞者」はそのワークショプをキッカケに出発したという。この作品の出演者7人のうち、ろうの若者が二人主演している。小学校5年生からワークショップに参加した山田真樹くんと、自身ダンサー・役者として活躍する南雲麻衣さんだ・・。ろうとマイムの出会いと学び、その成果を小野寺は舞台の二人をに活かして、二人はアンサンブルに生き生きと溶け込んでいた・・。あうるすぽっとは問う、”ろうはよく「障がい」と呼ばれます。きこえないことは本当に「ハンデ」なのでしょうか”。その答えがこの舞台に歴然とある!
▲久しぶりに鎌倉に行く。神奈川県立美術館鎌倉で「松田正平」展を観る、瀬戸内の画家である周防灘や祝島の風景を描いた連作が素晴らしい。本ものの絵の癒しというもののを感じた・・。450円の老人割引で今日は別館の野中ユリ展も見られた。松田と正反対の版画家野中のデカルコマニーによる究極の人工美に打たれた。まったく画風が異なる二人の作品を見られて、鎌倉に来たかいがあった・・。
・夜は神保町の萱、平凡社の三沢さんに広告をみて欲しかったフイリップ・K・デイックの処女作「市(イチ)に虎声(コセイ)あらん」をいただいた。ラッキー!あとは酔いが回ってべラべらしゃべりッぱなしで・・。
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by engekibukuro | 2013-08-30 11:20 | Comments(0)  

8月28日(水)M「女中たち」錬肉工房、座・高円寺

作:ジャン・ジュネ、演出:岡本章、訳:渡邊守章。
 ジュネの周知の名作を「コロス劇」として岡本が構想した作品。2005年に男性バージョン、2010年に女性5人の女性バージョンを、錬肉工房アトリエで初演し、その後2012年にルーマニア・シビウ国際演劇祭、モルドバ・BITEI国際演劇祭に招聘を受け好評を得て、今回の再演に至った。今回のメンバーは横田桂子、牧三千子、吉村ちひろ、友貞京子、村本浩子。黒づくめの衣装でクレール、ソランジュ、奥さまの登場人物を訳を固定せず、テキストを荘重な朗唱劇として舞台を進めてゆく・・。これは岡本の創立以めざあしてきた現代能の創造につながる、日本の祭儀的演劇の語りにつながり、ジュネの虚と負のケバケバしい形而上学が形而下を、現実を照らし返すという構造は見えないが、アルトーを参照した、ひたすらこの劇の内在的な論理を追い詰めてゆく迫力は最後までゆるがない・・。これはまぎれもなく、ジュネ演劇の舞台化の新しい局面を創りだしたといえるだろう・・。1971年創立以来、錬肉工房・岡本の作品はほとんど観ているがその独自の創造活動の一貫した持続力は少しも衰えていない・・・。
▲今朝の朝日新聞の高橋源一郎の論壇時評のトップに先ごろ上演した、マームとジプシーの藤田貴大作・演出の「COCOON」を取り上げていた。戦争に対する現代の若者の向い方の非常に優れた表現として高く評価していた。演劇が論壇時評の対象になるとは、この舞台が内容形式とも秀でたものだっただけに、こういう取り上げ方もされたのかと、嬉しかった・・・。
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by engekibukuro | 2013-08-29 10:38 | Comments(0)  

8月27日(火)M「10 MILION MILES」新国立劇場(小)

脚本:キース・ブーニンン、作詞・作曲:パテイ・グリフィン、演出:北沢秀人、翻訳・訳詞・プロヂューサー:立花裕人。
 オフ・ブロードウエイ・ミュージカルの評判作だ。”フロリダのある街、数ヶ月前に知り合ったばかりのヂュエインとモリー。二人はそれぞれの理由で友人や家族の住む街を離れ、フロリダからニューヨークまでトラックで
旅することを決意した。自分らしく生きるために、煩悩から解放されるために、その道中、モーテルでモリーは妊娠していることをデュエインに告白、その子はデュエインの子かどうか分からないまま、二人は旅を続け、やがて結婚を決意する”、ヂュエインを岡田浩キ(日軍)、モリーを貴城けい、この二人のロードトリップの途上で遭遇する友人、知人、出合った人びとを土井祐子と土井勝海が演じる4人のミュージカル・・。小ぶりで地味な舞台だが、なかなか胸に沁みこんでくるミュージカルだ・・。フォーク・カントリーシンガーのパテイ・グリフィンの作詞・作曲の音楽が、舞台のトーンを醸成する・・。福田和也がカントリー・ミュージックはとても暗いものだとどこかで書いていたが、このミュージカルはそれを裏書きしているね・・。
・川のように 時は流れ ただ身をまかせる 先のことなんて 何もわからないさ そうさいつものように 日々は過ぎて、雷が荒れ狂い 流れにおぼれていく キミの心の 激しい思いが 今 大きなうねりとなっていく・・<We Are Water>。クライマックス・アンチクライマックスは、旅の途中でモリーが産気づき流産してしまい、それを看護師からきいたデユエインがモリーに会わずに逃げ出してしまうシーン・・・、最後にはモリーはデユエインを許すのだが、これからを誓い合った二人だが、二人を打ちのめす、手に負えないリアルがこれからも待っているかもしれない、旅の途中で出会う、ハッピーとアンハッピーのリアルのはざ間で生きている普通のアメリカの人びとの姿が強く印象に残る、ビター風味のなかなかのミュージカルだった・・。
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by engekibukuro | 2013-08-28 09:20 | Comments(0)  

8月26日(月)

 神保町銀漢亭で、堀切克洋君のフランス留学壮行会・・。堀切君が加入している俳句結社「銀漢」の俳人が主体だが、ほかの結社の俳人もきて、なんと最終的には65人、まだ30前の青年の才能と人柄が、人生の辛酸をなめつくしたオジサン・オバサンの俳人たちを惹きつける・・、そのうえ素敵な句をつくる女流俳人の相棒とのゴールデンカップル!店内は立錐の余地もなく外に出るほどの大盛況で、演劇関係者は彼を俳句の道に誘った谷岡健彦さんと私だけだが、演劇研究者。演劇批評家、さらに俳人としての将来がホントに楽しみな青年だ・・。ただ、彼の留学の対象である20世紀最大の演劇人、生涯の大部分を精神病院で送ったアントナン・アルトーのことをみなさんあまり知らないらしいのが残念・・。


・わたしの父親が描いた反戦川柳作家・鶴彬などについて描いた詩論の本を谷岡さんが堀切君に読むように渡したそうで、これも嬉しい話・・。
・昼にこの夏あhじめて本郷の鮒兼で鰻重を食す、値段が据え置きだったので暑かる。
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by engekibukuro | 2013-08-27 08:33 | Comments(0)  

8月25日(日)M「間違いの喜劇」東京芸劇シアターイースト

オックスフォード大学演劇協会(OUDS)来日公演。来日・交流を重ねてきて、今回は”喜劇”という言葉が、タイトルに入っている唯一のシェイクスピアの喜劇「間違いの喜劇」。この芝居はわたしは大好き・・。ラストの大団円の幸福感はなんともいえないいいものだ・・。二組の顔形そっくりの兄弟の間違い騒ぎの大混乱劇で、ただでさえ話がややこしくて、それが英語・字幕だとさらにわかんなくなちゃう・・。だが、簡素な舞台で演じるOUDSの学生のメンバーたちの演技のなんとぃう初々しさ!シェイクスピアを演じる喜びに満ちている舞台で、16世紀の戯曲を軽がると自然に現代の若者の芝居にできてしまえる、シェイクスピアという宝物をもつ英国の学生演劇を幸せだ・・・。
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by engekibukuro | 2013-08-26 07:09 | Comments(0)  

8月24日(土)M「はだしのゲン」木山事務所

原作:中沢啓治、脚本・作詞、演出:木島恭、俳優座劇場
 今年の1月に亡くなった木山潔さんが手塩にかけて創り続けて、1996年の初演以来404ステージ、99年ニューヨーク、02年ソウル、03年ポーランドにも行って大好評を博した木山事務所の貴重な財産、毎年夏には必見の、素晴らしいミュージカルだ。「最近、この」はだしのゲン」を図書館で子どもたちに読ませないとい愚かしいことが起こった・・。案内人の前田昌明(この人、「マリアの首」以来の懐かしい俳優だ)が、1945年ヒロシマに原子爆弾が投下されて・・・と解説してゆくと・・、そうあれいらい68年たった・・もうゆっくり、あの時は・・と今ではもうそんな惨禍は遠い昔だと思えて観るようになってもいいはずなのに、今年の今の夏に観て、なんというリアリテイ、原爆症、放射能被害、戦争の気配、声高のアッピールなどない、ヒロシマを描いても、ゲンのパーソナリテイで生きてゆく意欲を見失うことがない、それは楽しいミュージカルなのになんという切実さ、ヒロシマ以後68年、日本はなんだっかと、1945年に10歳でとにかく平和日本がくると思っていた少年は、76歳になって天を仰ぐばかり!同年代の美輪明宏が第二次大戦の前夜の空気を感じると語っていたが、それが年寄りの杞憂であることを祈るしかない・・。
▲隣席になった梅本さん(前白水社の「新劇」編集長)にミッドタウンのサントリー美術館で開催している「谷文ちょう(難字)展」の招待券をいただいた・・。俳優座劇場の直ぐそばなのにミッドタタウンなどいったことのない東京のイナカッペ、まあこのイナカッぺもガイドのお姉さんに聞きまくったり、結構たのしくて・・、会場では石山寺縁起絵巻などじっくり見て、たいそうなあ眼福だった・・。
・おもろ。中川君は京都へ、カップルは欠席で、ひとり淋しく飲む・・。
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by engekibukuro | 2013-08-25 09:23 | Comments(0)  

8月23日(金)M 新妻聖子ひとり芝居「青空」シアターχ

ーNew Version- 作・演出:東憲司、トム・プロジェクト
 新妻が演じるのは、小学校の先生だ、いや学校をワケあって退職したのだ。。、今は祖母が住んでいた防空壕にいる。。、戦時中の防空壕に祖母は電気をひき、だから冷蔵庫もある、普通の生活に困らないように整備した防空壕に、祖父にずうと前に先立たれた依頼、ここに住んでいて亡くなった・・。その豪には孫の彼女、5月の青竿から名づけられたサツキあてのノートがあった、そのことは知っていたが、たいして気にも留めていなかったサツキは、傷心の今はノートを開く、”紙の動物”のこと書かれていた、気がつくとテーブルの上に和紙で作った動物たちが所狭しと並んでいた・・・、これは「ガラスの動物園」ならぬ「紙の動物園」だ・・そしてなにより驚いたのは、奥のなにやら覆われているものをとると、そこに大きな紙でを貼りつくしたキリンの像がでてきたことだ・・、このキリンの完成をみないで祖母は亡くなった、祖母のノートには、サツキにそのキリンを完成させ、さいごにはペガサスのような翼をとりtけろと指示があって、これは戦時中の少女だった祖母の平和への願いをこめた作品だったのだ・・、芝居は以上のことをサツキの祖母との想定問答の形で、あたかも生きている祖母との会話のよぷに演じて、それは祖母が座っているゆり椅子が、ゆれているのでわかる・・、ツバサをつけたキリンが天高く雲をつきぬけて飛ぶイメージと、、実はサツキキは自分受け持ちの一寸ほかの生徒より遅れがちの女性とを助けるつもりで過剰な面倒をみて、それがその子を逆に怒らせてしまって、それにサツキも逆上して、”もう学校にくるな”といってしまい、その子が不登校になり、親が怒鳴り込んできて学校中の騒ぎになり、退職を余儀なくさせたのだ・・。そのことと、この防空壕の一見メルヘンチックな世界との兼ね合いの按配がかならずしもうまくフイットしないきわみがあるが、それを補ってあまりがあるのが、芝居の要所々での新妻が歌う数々の歌・・・、これが、この芝居の狙いのポイントだろうが、新妻の歌声は、小さな会場に響きわたる・・、なかんづくロシア民謡「黒い瞳」にしびれた、、わたしの10代にはロシア民謡しかなかった、「黒い瞳」はその歌いつくした中心歌だった・・。
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by engekibukuro | 2013-08-24 07:13 | Comments(0)  

8月22日(木)M「iSAMU」パルコ劇場

 ー20世紀緒を生きた芸術家 イサム・ノグをめぐる3つの物語ー
原案・演出:宮本亜門、脚本:鈴木哲也、宮本亜門

 父は日本人の詩人野口米次郎、母はアメリカ人の単なる彫刻家にとどまらない多方面のアート作品で功績を挙げてきた、世界的なアーテイスト、イサム・ノグチに心服した宮本がイサム。ノグチの生涯を舞台化した・・。イサムは私生活でも中国・日本の銀幕を飾った女優山口淑子との結婚。別離など波乱をきわめた華やかなもので、その生涯を捕捉するのは容易ではないきわめて20世紀的な表現者だったのだろう・・。この芝居でも心からの念願のヒロシマの原爆慰霊碑入れ宇の建立を、イサムの血に原爆を投下したアメリカの血が入っていることで、反対阻止された経緯を、イサムの願いの実現に尽力した丹下健三との交流を描いて、結局丹下が慰霊碑を作製することになるのだが、このことを知らなかったから興味深かった・・。ただ、これほどの人の生涯をまとめるのは大変だったのだろう、宮本のイサムへのリスペクトは充分に感じられたが、舞台があわただしくて焦点をむすびにくいきわみがあったのが残念だった・・。
▲「en-TAXI]の最新号を読む・・、つまらなくなったねえ、特に小説が酷い、芥川賞の藤野可織の「狼」という小説など・・、福田和也や坪内祐三が編集しているのに・・、それとこの雑誌のオレの目玉はスガ秀実と吉田司というレフトアローンの論客の蓮歳だったのに、今月はもう鋭さが全くなくなってしまった・・、レフトアローン(最後の孤独なサヨク)は絶滅したのか・・・。
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by engekibukuro | 2013-08-23 08:21 | Comments(0)  

8月21日(水)M「ART」グローブ座

作:ヤスミナ・レザ、演習:千葉哲也、翻訳:徐賀世子。
 出演者、萩原聖人、山崎裕太、須賀貴匿の3人・・。この芝居、昔、サンシャイン劇場で風間杜夫がでたのを観たな・・。ヤスミナ・レサはフランスの女性の劇作家、2011年にシス・カンパンパニー製作で、段田安則、大竹しのぶ、秋山菜津子、高橋克実がでた「大人は、かく戦えり」、これをロマン・ポランスキー監督でジョデイ・フォスターが出た映画もある、その作者だ・・。
 15年来の友情を育んでききた3人の男の話、その一人美術ファン、セルジュ(須賀)が縦横1メートル前後のキャンバスに真っ白の絵の具を塗り、白い線が入った(?)絵画を20万フランで買った(2013年サザビースのオークションでアメリカの現代美術家バーネット・ニューマンによる青いキャンバスに白い線がたった1本入っている作品が4380万ドル(約44億円)で落札された)。ニューマンの作品は千葉佐倉の川村美術館に常設されている)。この絵を友達の一人マルク(萩原)に見せると、マルクはただ真っ白のキャンバスに20万フラン!とあきれ果て、”これは白いクソだ!”と言い放つ、セルジュはもう一人の友達イヴァン(山崎)にも見せるが、答えはあいまいで・・。この前衛絵画をめぐっての3人の会話が、いろいろ飛び散り、右顧左眄してせっかくの友情もあわや・・最後にはセルジュはキャンバスを寝かせてマルクのフェルトペンを渡す・・、真っ白といえでど一定の評価がある前衛画家だ・・、その作品に、劇場にも緊張が走る・・。マルクはペンを使う、ちょろとしたイタズラ描きで、セルジュは許す・・、このイタズラ描きはマルクにとての友情を賭けたギリギリの妥協線で、それをセルジュはわかったのだ・・。そしてそれを二人でイヴァンが用意した薬品で消す・・。真っ白いキャンバスは真っ白な友情の下地のマタファーだな・・とこのラストは確信させた・・。女性
が書く、リコンストラクションなどというポストモダンの言葉が混じる、スノビッシュな男たちの会話は、いかにもフランステイストで日本人には馴染み難いといえばいえるが、上質な知的エンターテイメントとして楽しめた・・。
▲これを描きだした途端にイチローの4000本目の安打を目撃できた!凄いメデタイことだ!
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by engekibukuro | 2013-08-22 09:44 | Comments(0)