7月3日(火)

東京医科歯科大の歯科の女医の高橋先生に抜歯後の消毒をしてもらう。キレイに取れて痛みはない。あとは行きつけの近所の丸田歯科で処置してもらうことになる・・・。
2冊の文庫本を読みだす。1冊はハヤカワ文庫の早瀬耕作「未必のマクベス」、もう1冊は光文社古典新訳文庫のホーソーン作、小川高義訳の「緋文字」、「未必のマクベス」は澳門の娼婦がシュエクスピアの「マクベスの魔女の役割で、日本のエリートサラリーマンに予言する・・。これは家で読み、「緋文字」は電車の中で読むことにする。

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by engekibukuro | 2018-07-04 06:37 | Comments(0)  

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