10月9日(月)

「悲劇喜劇」11月号を読みだす。特修=老いの領分 巻頭の”老いの品格”は仲代達矢、聞き手は木村隆、木村さんは前に劇団民藝のパンフレットのインタビューなど、インタビュアーとして一流の人。この対談も仲代の現在を知らせる読みでがたっぷりあるものだった。
「凡そ君と」句:”鎌倉の空は愚図つくとろろ汁”、”片減りの母のルージュや鶏頭花”

[PR]

by engekibukuro | 2018-10-10 07:50 | Comments(0)  

<<  10月10(水)M★「竹取」... 10月8日(月)M「母と暮らせ... >>