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7月30日(月)

昨日の札幌の競馬クイーンS、ルメール騎乗のデイアドロが勝っていた。単勝と複勝を買っていたので、多少のプラス・・。
「凡そ君と」句:”朝帰り大きな春の闇背負う”、”離れ家へ夜の朧を連れて入る”

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by engekibukuro | 2018-07-31 11:06 | Comments(0)  

7月30日(月)

昨日の札幌の競馬クイーンS、ルメール騎乗のデイアドロが勝っていた。単勝と複勝を買っていたので、多少のプラス・・。
「凡そ君と」句:”朝帰り大きな春の闇背負う”、”離れ家へ夜の朧を連れて入る”

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by engekibukuro | 2018-07-31 11:06 | Comments(0)  

7月30日(月)

昨日の札幌の競馬クイーンS、ルメール騎乗のデイアドロが勝っていた。単勝と複勝を買っていたので、多少のプラス・・。
「凡そ君と」句:”朝帰り大きな春の闇背負う”、”離れ家へ夜の朧を連れて入る”

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by engekibukuro | 2018-07-31 11:06 | Comments(0)  

7月30日(月)

昨日の札幌の競馬クイーンS、ルメール騎乗のデイアドロが勝っていた。単勝と複勝を買っていたので、多少のプラス・・。
「凡そ君と」句:”朝帰り大きな春の闇背負う”、”離れ家へ夜の朧を連れて入る”

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by engekibukuro | 2018-07-31 11:06 | Comments(0)  

7月29日(日)国際演劇家協会(AICT)演劇評論賞受賞記念公開トーク

今回の受賞作品は堀川恵子著「戦禍に生きた演劇人たち 演出家・八田元夫と「桜隊」の悲劇」(講談社)。公開トークのパネラーは、著者の堀川さんを囲んで、劇作家・長田郁恵、早稲田大学文学学術院教授・兒玉竜一、司会は演劇評論家の内田洋一さん・・・。戦前の新劇の名優丸山定夫が戦時中の移動劇団「桜隊」を率いて広島で公演中、「桜隊」のメンバーと共に原爆で亡くなり、東京に行っていた桜隊の演出家八田元夫がその悲劇に会わなかったことを、八田が残した膨大なメモを基にして書かれた本だ。受賞が当然な傑作だ。著者のこの本ができるまで苦労を中心のトークは充実したものだった。私はトークが終わってのパーテイの乾杯の挨拶をした。私が生前の八田元夫先生の演出を児童劇団・東京少年劇団で受けたこと、先日中の国民新劇場と改称された築地小劇劇場の舞台に出たことをお話しする。パーテイには矢野誠一さんはじめ、演劇界の様ざまな方々が集まり、いろいろな方々とお話しできた。著者の堀川さんともお話しできた。それと長田さん、谷岡さん、立木さん、・・・。充実した素敵なパーテイだった、泉下の八田先生も喜んでくださっていると思う‥。…・・・

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by engekibukuro | 2018-07-30 08:01 | Comments(0)  

7月29日(日)国際演劇家協会(AICT)演劇評論賞受賞記念公開トーク

今回の受賞作品は堀川恵子著「戦禍に生きた演劇人たち 演出家・八田元夫と「桜隊」の悲劇」(講談社)。公開トークのパネラーは、著者の堀川さんを囲んで、劇作家・長田郁恵、早稲田大学文学学術院教授・兒玉竜一、司会は演劇評論家の内田洋一さん・・・。戦前の新劇の名優丸山定夫が戦時中の移動劇団「桜隊」を率いて広島で公演中、「桜隊」のメンバーと共に原爆で亡くなり、東京に行っていた桜隊の演出家八田元夫がその悲劇に会わなかったことを、八田が残した膨大なメモを基にして書かれた本だ。受賞が当然な傑作だ。著者のこの本ができるまで苦労を中心のトークは充実したものだった。私はトークが終わってのパーテイの乾杯の挨拶をした。私が生前の八田元夫先生の演出を児童劇団・東京少年劇団で受けたこと、先日中の国民新劇場と改称された築地小劇劇場の舞台に出たことをお話しする。パーテイには矢野誠一さんはじめ、演劇界の様ざまな方々が集まり、いろいろな方々とお話しできた。著者の堀川さんともお話しできた。それと長田さん、谷岡さん、立木さん、・・・。充実した素敵なパーテイだった、泉下の八田先生も喜んでくださっていると思う・・。

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by engekibukuro | 2018-07-30 08:01 | Comments(0)  

7月29日(日)国際演劇家協会(AICT)演劇評論賞受賞記念公開トーク

今回の受賞作品は堀川恵子著「戦禍に生きた演劇人たち 演出家・八田元夫と「桜隊」の悲劇」(講談社)。公開トークのパネラーは、著者の堀川さんを囲んで、劇作家・長田郁恵、早稲田大学文学学術院教授・兒玉竜一、司会は演劇評論家の内田洋一さん・・・。戦前の新劇の名優丸山定夫が戦時中の移動劇団「桜隊」を率いて広島で公演中、「桜隊」のメンバーと共に原爆で亡くなり、東京に行っていた桜隊の演出家八田元夫がその悲劇に会わなかったことを、八田が残した膨大なメモを基にして書かれた本だ。受賞が当然な傑作だ。著者のこの本ができるまで苦労を中心のトークは充実したものだった。私はトークが終わってのパーテイの乾杯の挨拶をした。私が生前の八田元夫先生の演出を児童劇団・東京少年劇団で受けたこと、先日中の国民新劇場と改称された築地小劇劇場の舞台に出たことをお話しする。パーテイには矢野誠一さんはじめ、演劇界の様ざまな方々が集まり、いろいろな方々とお話しできた。著者の堀川さんともお話しできた。それと長田さん、谷岡さん、立木さん、・・・。充実した素敵なパーテイだった、泉下の八田先生も喜んでくださっていると思う・・。

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by engekibukuro | 2018-07-30 08:01 | Comments(0)  

7月28日(土)

台風で団地の土日の夏祭り中止。夕方、雨の中を池袋へ・・。ふくろで中川君と吞む・・・。
「凡そ君と」句:”鳥の巣のさてその中のがらんどう”、”おほかたは雨に眠れる春の鴨”

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by engekibukuro | 2018-07-29 06:40 | Comments(0)  

7月28日(土)

台風で団地の土日の夏祭り中止。夕方、雨の中を池袋へ・・。ふくろで中川君と吞む・・・。
「凡そ君と」句:”鳥の巣のさてその中のがらんどう”、”おほかたは雨に眠れる春の鴨”

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by engekibukuro | 2018-07-29 06:40 | Comments(0)  

7月27日(金)

・ホーソーンの「緋文字」に感銘を受け、アメリカ文学の古典の偉大さに触れたので、メルヴィルの「白鯨」に挑戦したが、岩波文庫で上中下の3冊で、上巻であえなく挫折、いつか再度挑戦しようということで、図書館に注文していた真藤順丈の「宝島」が来ていたので、それを読み始める。この本は朝日新聞の書評欄で斎藤美奈子が褒めていた本だ・・。
「凡そ君と」句:”間合ひてふものあり鳥の交わるにも”、”曲がりしもの混ぜ巣構へのまだ半ば”

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by engekibukuro | 2018-07-28 09:37 | Comments(0)